アメリカのアポロ計画で使われた月着陸船をイメージした-その他

ボールを持って前進する立命大のRB立川(42)
article アメリカのアポロ計画で使われた月着陸船をイメージした

ファミリーコミュニケーション・ラボの願い

ファミリーコミュニケーション・ラボの願いはお母さんの笑顔とお子さんの自立です。お母さんが 輝くと家族が輝いて、お子さんの「生きる力」がどんどんと強くなります。

人は自ら育つ生き物です。 学び、考え、決定し、行動に移す力を生まれながらに 備え持っています。

「開いてみよう! ゲノム医療の世界」の表紙

福島第一原発の炉心溶融デブリ スリーマイルより複雑

子どもたちのその力を引き出すためにお母さんにできることは、お母さん自身もその力を発揮し、子どもたちのモデルとして輝いて生きること。そして、お子さんが安心して育つことのできる環境を作り出すことです。
高校野球の春季大会は5月1日から地区予選が

熊本県・北森照男(きたもりてるお)さん(80)からの質問(朝日新聞社発行 2013年4月20日付be)
当ラボでは、そうなりたい・そうしたいと思われるお母さん方のお手伝いができるプログラムのご提供と、人生設計のご提案をトータルサポートさせていただいております。

そして、ひとりでも多くのお母さん方が子どもの育つ力を伸ばす子育てを実践してくださり、お母さんも子どもたちも、伸び伸びと力を発揮できる、争い事のない平和な社会になることを、心より願って活動しています。

「あいうえお作文」を通して休み中も子どもたちと交流してきた

アメリカのアポロ計画で使われた月着陸船をイメージした-その他

集団主義から個人主義への過渡期にある日本社会で、人の価値観も非常に多様化してきています。 不登校・非行・発達障害の 2 次障害など子どもにかかわるメンタルの問題も、過渡期や多様化による混乱が一つの原因になっていると言っても過言ではありません。

こんな時頼りになるのは、お子さんを一番よくわかっていて、接する時間の長いお母さんです。 いくら優れた専門家がお子さんについたとしても、家庭がじっくりと子どもの心を育む場でないと、子どもの心は伸び伸びと育ちません。

子どもたちのその力を引き出すためにお母さんにできることは、お母さん自身もその力を発揮し、子どもたちのモデルとして輝いて生きること。そして、お子さんが安心して育つことのできる環境を作り出すことです。

子どものメンタルの問題の責任は、大抵の場合親にはありませんが、子どもの混乱を取り除き、安心感と自信を与える事ができるのはお母さんです。私は、あくまでもお母様方のサポーターとして存在していると考えています。

焦らずにじっくりとお子さんの問題に取り組んでください。 お母さんが育つと、必ず子どもも育ちます。そして、それは永遠に親子の宝物となるでしょう。

自分の人生は自分で紡いでいくものです。 だから、人生を こんなものだと諦めないで…。 ママもワクワクして生きて欲しいと思っています。

人が鳥のように飛ぶ事を夢見ないように、自分の人生こんなものだと諦めてはいませんか?

物やお金は思い通りにはならないかもしれませんが、心持ちは自分次第。ワクワクした気持ちや、しみじみとした気持ち、自分にとって心地よいと感じる気持ちを知り、その気持ちになる時間をたくさん作りだす仕掛けをするのは自分自身です。

編集前詩(上)天命(下)=かまくら春秋社提供

三重)2年生投手・平生拓也さん 甲子園ベストゲーム

ファミリーコミュニケーション・ラボは

・コミュニケーションを学ぶ中で自分を知り
・自分自身の成長を自覚し喜び

中国から新型コロナウイルスの検査キットが届いたことを受け

神奈川県・鈴木康司(すずきこうじ)さん(51)からの質問(朝日新聞社発行 2013年8月31日付be)
・シンプルに物事を考え
・自分も人も社会も大切にし
・自分らしく、無理なく、無駄なく、心地よく暮らす
・自然体で、日々 子どもにも家族にも素敵な影響を与えることができる


そんなママを目指される女性を全力で応援しています。

代表・谷田ひろみ

昼の世界(せかい)に戻(もど)るものが出てきたの

キックオフは10月20日(日)16:15~

>><プロフィール・活動実績>

プロフィール

前年に半年間留学していたカンタベリー大で大活躍 代表セラピスト 谷田ひろみ 産業カウンセラー・日本心理学会認定心理士・キャリアコンサルタント・ 母親ノート法点検者・HEG式ビジネスコンサルタント・一般財団法人生涯学習開発財団認定コーチ資格所得
◆藤原先生 夜に活動(かつどう)するガは確(たし)かに地味(じみ)ね

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